mito

年表エディター

年表をブラウザ上で作成・編集できる無料ツールです。 ブラウザ上で動き、インストール不要ですが、データの処理や保存はすべてローカルです。 データがネットワーク経由で送信されることはありません。

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Samples

Sample 01

米ソ宇宙開発競争年表

アメリカ・ソ連・世界情勢の三カテゴリで冷戦期の宇宙開発史を俯瞰するサンプルです。

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Sample 02

採点ルーブリック(例)

年表以外の使い方として、採点ルーブリックに応用したサンプルです。

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Calendar

和暦カレンダー

大化(645年)から令和8年(2026年)までの西暦・和暦対応表です。「設定」→「カレンダーの編集」から読み込んでください。

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Features

かんたん操作で年表の作成

出来事をカードとして追加し、年表上で管理します。名称・年・カテゴリ・説明を入力していくことで年表が完成します。

AIで年表を自動生成

mitoで雛形のJSONをつくってAIに渡すだけで、調査・入力をまるごと任せられます。JSON形式なのでスキーマが保たれたまま仕上がってきます。

データはローカルで完結

入力・編集・保存のすべてがブラウザ内で処理されます。データが外部に送信されることはありません。

Tutorial

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ファイルを開く

「開く」ボタンからJSONファイルを読み込みます。はじめての場合は下記のサンプルファイルをお試しください。

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カレンダーを読み込む

「設定」→「カレンダーの編集」からCSVファイルを読み込むと、和暦などを表示できます。

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データを編集する

年表上のカードをクリックすると、データ入力欄に内容が表示されます。編集して内容を更新してください。

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保存する

「保存」ボタンをクリックするとJSONファイルとして保存されます。次回もそのファイルを開けば続きから編集できます。

AIで年表を自動生成する

1

雛形を新規作成する

mitoで新規作成し、プロジェクト名を設定します。「設定」→「カレンダーの編集」からカレンダーCSVを読み込んでおきます。

2

カテゴリを決める

必要なカテゴリの数だけ空のエントリーを追加し、カテゴリ名と適当な年を入れておきます。内容は仮でかまいません。

3

雛形を保存する

「保存」ボタンでJSONファイルとして書き出します。これがAIに渡すスキーマの雛形になります。

4

AIに依頼する

ClaudeなどのAIに雛形JSONを添付して、「○○年から○○年の○○についての年表をこのファイル形式で作成して。出典も明記して。」と依頼します。

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mitoで開く

AIが仕上げたJSONをmitoに読み込みます。カテゴリやカレンダーを引き継いだまま、出典付きの年表が完成しています。

インストール不要。アカウント不要。完全無料。

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