年表エディター
年表をブラウザ上で作成・編集できる無料ツールです。 ブラウザ上で動き、インストール不要ですが、データの処理や保存はすべてローカルです。 データがネットワーク経由で送信されることはありません。
mitoを開くFeatures
かんたん操作で年表の作成
出来事をカードとして追加し、年表上で管理します。名称・年・カテゴリ・説明を入力していくことで年表が完成します。
AIで年表を自動生成
mitoで雛形のJSONをつくってAIに渡すだけで、調査・入力をまるごと任せられます。JSON形式なのでスキーマが保たれたまま仕上がってきます。
データはローカルで完結
入力・編集・保存のすべてがブラウザ内で処理されます。データが外部に送信されることはありません。
Tutorial
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ファイルを開く
「開く」ボタンからJSONファイルを読み込みます。はじめての場合は下記のサンプルファイルをお試しください。
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カレンダーを読み込む
「設定」→「カレンダーの編集」からCSVファイルを読み込むと、和暦などを表示できます。
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データを編集する
年表上のカードをクリックすると、データ入力欄に内容が表示されます。編集して内容を更新してください。
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保存する
「保存」ボタンをクリックするとJSONファイルとして保存されます。次回もそのファイルを開けば続きから編集できます。
AIで年表を自動生成する
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雛形を新規作成する
mitoで新規作成し、プロジェクト名を設定します。「設定」→「カレンダーの編集」からカレンダーCSVを読み込んでおきます。
2
カテゴリを決める
必要なカテゴリの数だけ空のエントリーを追加し、カテゴリ名と適当な年を入れておきます。内容は仮でかまいません。
3
雛形を保存する
「保存」ボタンでJSONファイルとして書き出します。これがAIに渡すスキーマの雛形になります。
4
AIに依頼する
ClaudeなどのAIに雛形JSONを添付して、「○○年から○○年の○○についての年表をこのファイル形式で作成して。出典も明記して。」と依頼します。
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mitoで開く
AIが仕上げたJSONをmitoに読み込みます。カテゴリやカレンダーを引き継いだまま、出典付きの年表が完成しています。
インストール不要。アカウント不要。完全無料。
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